日記

  1. 土鍋レシピ・玉ねぎの丸ごと煮

      淡路島旅行のお土産に、玉ねぎを頂きました。この玉ねぎと焦げから復活した黄釉土鍋を使って、出汁がしみ込んだやさしい味の玉ねぎ丸ごと煮を作りました。 15分の煮込みは、ストーブの火力を使っています。

  2. 復活!黄釉七寸土鍋

      昨年、りんご煮を作っている途中で焦がしてしまった土鍋があり、修理をお願いしてから数ヵ月が経ちました。 修理用の土鍋が集まると焼き直しをしてもらえるのですが、注文を頂いている土鍋や納期が迫っている土鍋もあったりと焼き直しの順番待ち。

  3. 料理が苦手な人にもおすすめの六鍋の土鍋

    使用する調理器具によっても、料理の出来具合は変わってきます。美味しいごはん、美味しい煮物、家族みんなが満足する料理を作りたいと考えているのであれば、土鍋がおすすめです。 そしてどこの鍋を使えば良いか悩んだのであれば、六鍋の商品を選べば間違いはないでしょう。

  4. 古米でも美味しさを引きだたせてくれる六鍋

    お米には新米や古米と分類されますが、新米は瑞々しい味がするのですが、古米はどうしても米の内部の水分が失われて、炊飯した時にパサパサ感を生じることが多いです。

  5. 土鍋で様々なお料理にチャレンジ

    土鍋というと冬場のお鍋料理に使うものと決めつけている方や、鍋のための調理器具と固定イメージをお持ちの方も少なくありません。ですが、土鍋は使い方次第や斬新なアイディアによって多様な食材を用いた多彩な調理に利用できます。

  6. 簡単に使える土鍋がおすすめ

    和食が世界遺産に登録されたことや、パン食に比べて動物性脂肪が少なくてヘルシーであることから、日本人の主食であるご飯が見直されてきています。そのため、家電製品各社はおいしいご飯が炊けるという炊飯器をどんどん開発し、市場に投入しています。

  7. 簡単にご飯が炊けるご飯お勧めの鍋

    旅館や料亭などへ頂く炊きたての白米はとても甘くておいしいです。旅館や料亭では家庭用の電気炊飯器を使わずに、丁寧に土鍋でご飯を炊いているから美味しく仕上がります。 電気炊飯器が普及する前の日本では、釜戸でご飯を炊くのが当たり前の時代でしたが、かなり手間がかかります。

  8. 土鍋で、おせちの準備<黒豆>

    お正月に限らす、食べたいしっとり黒豆。年末に作ることができました。 今年は沢山の方に出会うことができた一年でした。 来年も感謝を忘れす、新年を迎えたいです。<作り方> 1.黒豆を洗い、土鍋に入れて水に浸して一晩おく。 2.砂糖を入れて、火にかける。

  9. 土鍋でおやつ作り <生姜の砂糖漬け>

      パンチの効いた、甘くて温かくなくなる、しょうがの砂糖漬けをつくりました。 地元の道の駅で、無農薬のしょうがが販売されていました。 生姜は初夏が旬では!?と思いながらも、購入。 帰ってから調べてみると、実は生姜の旬は秋みたい。ハウス技術で夏もできるようになったようです。

  10. 一人用土鍋でおでん

    コンビニやデパ地下でも買えるようになったおでん。コトコトと低温で煮込むと味が染み込むおでん。 寒くなるとお一人様でもご家族で食べたくなるおでん。 今回は一人用土鍋で作りました。 おでんの具材は、大根に卵、それからタコにお揚げでちくわにしました。

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