rokunabeの記事一覧

  1. 土鍋が炊き上げるごはん

    調理人からも愛される土鍋といえば六鍋  ※写真はホテルで使用の土鍋と割烹料理で使用の一升炊きご飯鍋現在、様々な土鍋があり、多くの方が愛用しています。

  2. 最後まで温かく召し上がってください

    冬の定番調理器具である土鍋寒い季節に欠かせない調理器具の一つに土鍋があります。 毎年、冬の定番のアイテムになっているというご家庭も少なくないでしょう。 頻繁に使う調理器具は、こだわりを持って選んでお気に入りのものを使いたいという方が大半です。

  3. ごはん鍋、使ってみませんか。

    土鍋を手入れしていつまでも美味しく土鍋で炊くごはんはつやつやしていて、格別の味がします。 丁寧な扱い方をしていれば、ずっと使用することができますが、 時には、さらなる手入れが必要となる場合もあります。 美味しい土鍋ごはんを味わうために注意すべきことがあります。

  4. ごはんに違いを出すお店

    美味しいごはんのお店といわれるために日本人は子どもの頃からお米のごはんを食べて育つせいか、食通やグルメと言われる人ではなくても、 ごはんだけにはこだわりがある方も少なくありません。

  5. 使ってみてください

    六鍋ごはん鍋で炊く、土鍋ご飯の炊き方<基本編><作り方> 調理時間・30分 土鍋サイズ・どれを使っても同じ方法 1.お米は洗ってざるにあげ、15分おく。

  6. 土鍋でカステラ作り 

    書店の児童書コーナーに「ぐりとぐら」シリーズが飾られていて、大きなカステラを焼き上げた ぐりとぐらのシーンが開けてありました。 懐かしい〜と思うのと同時に土鍋で作れるかも!作ってみよう!と思い、いそいそと帰宅しました。材料を調べてみました。

  7. お米いろいろ、ごはん鍋は六鍋。

    日本人と白いごはんの食べ方日本の主食は言わずと知れた米、つまり白いごはんですが、 東南アジアを中心にお米を主食としている国はたくさんあります。 ただ、これらの国のお米料理を食べることで気づくのが、日本との食べ方の違いです。

  8. 土鍋に焦げ付きがついてしまった時の落とし方。

    土鍋工房で働く者としては、土鍋でいろんな料理・調理方法にチャレンジしております。 ごはん鍋でプリンを作ったり、土鍋でパンを焼いてみたりと、いろいろですが そこに付きものは、焦付きです。 料理ができた!!と思っても、お鍋の底には黒い焦げがあることもあります。

  9. 美味しいごはんのお店

    美味しい土鍋ごはんを使えば多くのお客さんが来てくれるかもしれません評判となっている飲食店では料理の素材や味付けにこだわっているのは勿論のこと、近年では 白いごはんにもこだわりをもっていることに特徴があります。

  10. 手間なし、シンプルごはん鍋。

    お手入れがシンプルなのが嬉しい六鍋土鍋は使うたびに手間や時間を掛けてお手入れしなければ、 長く使用し続けることはできないのではないかと思っている方も多いかもしれません。 しかし、六鍋のごはん鍋は違います。 簡単なお手入れで安心して使い続けることができます。

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