rokunabeの記事一覧

  1. <季節のご飯>ツバ付ごはん鍋で、栗ご飯。

    「秋の味覚ご飯、栗ご飯です」 <作り方>調理時間10分程度 ごはん鍋:三合サイズ(ツバ付き) 1.お米を洗って水切りをしてから、浸水させる(15分〜30分程度) 2.ご飯用土鍋にお米、水、塩、昆布と生栗をいれる。 3.炊く。

  2. ごはんのおともに  牛しぐれ煮作り

    旬の食材でまとめて「作りおきしておく」一品を保存食と云い、ご飯のおともとも云えますね。 毎日忙しくても、作り置きの一品があればとても重宝します。 旬の食材で作れば、美味しくて経済的。特売品だって美味しくて経済的作れる嬉しい一品です。

  3. 土鍋で季節のジャム作り・すももジャム

    工房の庭に植木されているすももの木があります。 足元に木陰ができる程度の大きさのすももの木は、白い花が咲いて実をつけてくれます。

  4. ごはんのおともに ②梅干し作り・後編

    土用の丑の日、天気も今月いっぱいまで猛暑日予報なので、土用干し開始です。 <土用干し> ①梅雨が明けて3日間以上晴天が続く予報が出れば干し始める。 保存瓶から梅を取り出し、ざるに間隔をあけて並べる。赤じそも梅酢を軽く絞ってざるに広げて 3日間天日干しする。

  5. ご飯のおとも作り ①梅干し作り・前編

    ご飯鍋でごはんを炊くようになって、数年。 1日で食べる量を三合炊きサイズの土鍋で炊いていましたが、 今では食べる分ごとに炊くような小慣れたこともできるようになりました。 その日の気分で使い分けるという感じで、 これも土鍋工房でお仕事をしているおかげです。

  6. 初夏の混ぜご飯<そら豆ごはん>

    塩茹でしたそら豆は、子どものおやつとして、またビールなどの冷えたお酒の おつまみにと、堪らない一品です。 4月から6月にかけて多く出回るそら豆は、梅雨を空ける前の 初夏が旬と言えそうです。 塩茹ではもちろんのこと、生のままで食べることもできます。

  7. 土鍋で、自家製いちごジャム

    苺は、とても人気な果物ですね。フルーツコーナーには一年中鎮座されていますし、2月になるといちご狩りが早くも始まります。 早く春が来ないかな〜と思う時期でもあるので、ノボリを見るとワクワクするものです。 いつでも愛されている苺。旬はやはり4月〜5月でしょうか。

  8. おすすめの ごはん鍋・質にこだわった〝ごはん〟ならご飯鍋で炊こう

    質にこだわった〝ごはん〟ならご飯鍋で炊こう年齢と共に、食事も量より質を優先するようになった方は多いのではないでしょうか。 また欧米系のお食事よりも和食を好まれる方が増えてきた昨今、折角ご飯をいただくならば、質にこだわった、美味しいご飯を食べたい、という人も多いはずです。

  9. ご飯鍋で、豆ご飯。

    春風が吹くと、豆ご飯の季節ですね。 サヤ付きのうすいえんどうを買って、このサヤを使って炊いてみませんか。 そうすれば、豆の香りと風味がご飯に移った、豆の緑色がきれいな豆ご飯がいただけます。

  10. ゆで筍でメンマ作り

    「旬の筍でつくるメンマは、できあるがると、なんだかラーメンが食べたくなります。」<作り方>料理時間:30分 土鍋サイズ:一人用土鍋 1.茹で筍を食べやすい大きさに切る。 2.土鍋を熱してコマ油で、 ①の筍を炒める。 3.<A>を入れて、中火で煮ます。

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