日記

  1. ご飯鍋でご飯がおいしくできる理由と六鍋のすすめ。

    ご飯を炊くときは大半は炊飯器が使われているご家庭が多いです。ご飯鍋でお米を炊くことは滅多にないのではないでしょうか。 しかし、炊飯器よりもご飯鍋で炊く方がお米がより一層おいしくなります。 その訳を解き明かしていきましょう。

  2. 美味しいご飯にこだわりのある方にこそおすすめです。

    科学的にも土鍋が優れた調理器具であることが知られるようになり、鍋物だけでなく様々な料理で使われるようになってきました。中でも、日本人なら一度はご飯鍋で炊いたご飯を食べてみてほしいところです。

  3. トマトリゾット

    トマト煮込み後のスープを使って、お昼ご飯を作りました。 チキンの旨味がスープに出ているので、捨てるなんでもったないですよ。 少なくたって大丈夫。

  4. 骨付きチキンのトマト煮込み

    土鍋=煮物・茶色い食卓・・と思われそうですが、確かに・・と思ったので トマトの赤と緑のほうれん草を使って、トマト煮込みを作りました。 八寸土鍋を熱した後に油を引いて、骨つきモモ肉を入れて焦げ目を付けます。

  5. おしゃれで使い勝手も良いおすすめのご飯鍋

    キッチン雑貨やアイテムにこだわっている方におすすめなのがご飯鍋です。土鍋なんてダサいと思われているかもしれませんが、ご飯鍋のフォルムを見ればそんな気持ちも変わるはずです。 ころんとしたかわいらしいフォルムは、とってもキュートで乙女心をくすぐることでしょう。

  6. ご飯食にするためにもおすすめします。

    和食が世界遺産に登録されるなど、世界的に和食の良さが評価される中にあって、日本人はパンを好んで食べるようになり、米の消費量が年々減っていると言われています。これは、日本人にとって白いご飯を食べるのは当たり前のことであり、そのおいしさに気づけていないためかもしれません。

  7. 櫃まぶし(うなぎ〜)

    今年の土用の丑は、二度訪れました。 やっぱり鰻を焼くことはできませんが、ご飯を美味しく炊いて櫃まぶしにすることは、できる!。 と思い、早速蒲焼を買って帰りました。 ご飯鍋を器にして贅沢に食べようと思って、一合ご飯鍋で炊きました。

  8. 半夏生(はんげしょう)にたこを食べる。

     スーパーで「半夏生・タコを食べよう!」の宣伝があり、?と思い、帰ってネットで調べてみた。半夏生とは、季節を表す言葉であるようで、節分や八十八夜などと同じより季節の移り変わりを表現する言葉で「雑節」といわれるものだそうです。 半夏生は梅雨の終わりゴロを指めす言葉になるそうです。

  9. 土鍋で、土用の丑の日

    7月25日は土用の丑の日土鍋屋なので、うなぎを焼くことはできませんが、うな重にするためのご飯を炊くことはできます。 贅沢にうなぎを味わおう!と思い、七寸サイズの土鍋を器分の土鍋ご飯を炊きました。

  10. お鍋だけじゃない1年中使える土鍋のすすめ

    土鍋というとお鍋用の調理機器として寒い時期だけ活躍し、あとはキッチンの収納棚の奥で眠っているというご家庭も少なくありません。秋になり寒くなってくると思い出して使い始めるという方も多いですが、高品質な土鍋は1年中に渡って工夫次第で様々な料理に活躍できます。

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