日記

  1. お米いろいろ、ごはん鍋は六鍋。

    日本人と白いごはんの食べ方日本の主食は言わずと知れた米、つまり白いごはんですが、 東南アジアを中心にお米を主食としている国はたくさんあります。 ただ、これらの国のお米料理を食べることで気づくのが、日本との食べ方の違いです。

  2. 土鍋に焦げ付きがついてしまった時の落とし方。

    土鍋工房で働く者としては、土鍋でいろんな料理・調理方法にチャレンジしております。 ごはん鍋でプリンを作ったり、土鍋でパンを焼いてみたりと、いろいろですが そこに付きものは、焦付きです。 料理ができた!!と思っても、お鍋の底には黒い焦げがあることもあります。

  3. 2019年 謹賀新年

    明けましておめでとぅございます。^_^今年のテーマは『破壊から新しいものは生まれるです』 昨年は皆様には大変お世話になり1年中 忙しくさせて頂きました。また、アジア圏を中心にたくさん海外のお店からも注文を頂きました(^^) 感謝 感謝です。

  4. ごはんのおともに  牛しぐれ煮作り

    旬の食材でまとめて「作りおきしておく」一品を保存食と云い、ご飯のおともとも云えますね。 毎日忙しくても、作り置きの一品があればとても重宝します。 旬の食材で作れば、美味しくて経済的。特売品だって美味しくて経済的作れる嬉しい一品です。

  5. 土鍋で季節のジャム作り・すももジャム

    工房の庭に植木されているすももの木があります。 足元に木陰ができる程度の大きさのすももの木は、白い花が咲いて実をつけてくれます。

  6. ごはんのおともに ②梅干し作り・後編

    土用の丑の日、天気も今月いっぱいまで猛暑日予報なので、土用干し開始です。 <土用干し> ①梅雨が明けて3日間以上晴天が続く予報が出れば干し始める。 保存瓶から梅を取り出し、ざるに間隔をあけて並べる。赤じそも梅酢を軽く絞ってざるに広げて 3日間天日干しする。

  7. ご飯のおとも作り ①梅干し作り・前編

    ご飯鍋でごはんを炊くようになって、数年。 1日で食べる量を三合炊きサイズの土鍋で炊いていましたが、 今では食べる分ごとに炊くような小慣れたこともできるようになりました。 その日の気分で使い分けるという感じで、 これも土鍋工房でお仕事をしているおかげです。

  8. 土鍋で、自家製いちごジャム

    苺は、とても人気な果物ですね。フルーツコーナーには一年中鎮座されていますし、2月になるといちご狩りが早くも始まります。 早く春が来ないかな〜と思う時期でもあるので、ノボリを見るとワクワクするものです。 いつでも愛されている苺。旬はやはり4月〜5月でしょうか。

  9. ご飯鍋で、豆ご飯。

    春風が吹くと、豆ご飯の季節ですね。 サヤ付きのうすいえんどうを買って、このサヤを使って炊いてみませんか。 そうすれば、豆の香りと風味がご飯に移った、豆の緑色がきれいな豆ご飯がいただけます。

  10. ポトフ土鍋でサムゲタン風スープ

    サムゲタン(参鶏湯)は字のごとく水で鶏を煮込む料理で、材料は丸鶏に高麗人参、干しなつめに甘栗‥等となかなか手に入らない物もあります。でも材料を鍋に入れて煮る料理としてはやってみたいと思うところ。 調べて見ると○○風といういいレシピがあり、色々参考にして作ってみました。

ページ上部へ戻る