日記

  1. 櫃まぶし(うなぎ〜)

    今年の土用の丑は、二度訪れました。 やっぱり鰻を焼くことはできませんが、ご飯を美味しく炊いて櫃まぶしにすることは、できる!。 と思い、早速蒲焼を買って帰りました。 ご飯鍋を器にして贅沢に食べようと思って、一合ご飯鍋で炊きました。

  2. 半夏生(はんげしょう)にたこを食べる。

     スーパーで「半夏生・タコを食べよう!」の宣伝があり、?と思い、帰ってネットで調べてみた。半夏生とは、季節を表す言葉であるようで、節分や八十八夜などと同じより季節の移り変わりを表現する言葉で「雑節」といわれるものだそうです。 半夏生は梅雨の終わりゴロを指めす言葉になるそうです。

  3. 土鍋で、土用の丑の日

    7月25日は土用の丑の日土鍋屋なので、うなぎを焼くことはできませんが、うな重にするためのご飯を炊くことはできます。 贅沢にうなぎを味わおう!と思い、七寸サイズの土鍋を器分の土鍋ご飯を炊きました。

  4. お鍋だけじゃない1年中使える土鍋のすすめ

    土鍋というとお鍋用の調理機器として寒い時期だけ活躍し、あとはキッチンの収納棚の奥で眠っているというご家庭も少なくありません。秋になり寒くなってくると思い出して使い始めるという方も多いですが、高品質な土鍋は1年中に渡って工夫次第で様々な料理に活躍できます。

  5. ご飯鍋で楽しい食卓を

    お子様の食が細くて悩んでいる、せっかくご飯を作ってもお子様やご主人が外で食べて帰ってくるなど、ご家族の食生活や栄養バランスにお悩みなら、六鍋シリーズのご飯鍋と土鍋を用意してみましょう。

  6. 実は炊飯器より簡単で経済的

    土鍋でご飯を炊くときは、あらかじめお米を30分程度水につけておきます。 仮に夜にお米を洗って、一晩中つけておいたとしても問題ないので、朝、炊き立てのご飯をすぐに炊き始めたい時には、夜のうちに洗っておき、水につけておくとよいでしょう。

  7. ご飯鍋で炊いたご飯で、ちらし寿司

    寿司飯もご飯鍋で炊きます。気をつける点は、水の量と炊き上がれば器を変えることの2点です。 水の量はお米:水=1:1です。しっかり減らします。 炊き上がれば器を変えるのは、お焦げを作らないためです。 いつもならお焦げがご飯鍋の醍醐味ですが、寿司飯には少々控えます。

  8. 三度の飯は白いご飯でという方におすすめ

    一日三度の食事の際、とにかくご飯がないと食べた気にならないという人におすすめなのが、土鍋ご飯です。昨今、炊飯器に土鍋で炊いたようにふっくら、もっちりとしたご飯が炊けるという物が登場し、価格も10万円以上しますが、土鍋なら10万円以上も出さなくても、とても良い鍋が買えます。

  9. 片手土鍋で煮込みハンバーグ

      土鍋に火を掛けて、油をひと塗りしてかハンバーグタネを好きな大きさに整えて入れる。 ・・これっていつもの普通の方法だなー。フライパンや鍋が土鍋に変わっただけ!?。 やってみました。 手付き片手土鍋を使いました。 蓋はありません。

  10. おいしいご飯を知らない人に食べさせよう

    子供がパンばかり食べたがり、ご飯を食べないと悩む若いお母さんが増えています。これは、子供は正直ですので、ご飯よりもパンのほうがおいしいと感じているからでしょう。

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