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  1. ご飯鍋を使う日々。

    3合サイズのご飯鍋を使って、ご飯を炊いています。でも3合分よりも2合分を炊くことが、日常です。 ではなぜ3合炊きご飯鍋を使うかといいますと それは、炊き込みご飯や混ぜご飯にするときにとても便利だからです。 季節に合わせて、様々な食材を入れて炊き込んでいます。

  2. いま見直される土鍋の魅力とは

    昔から私たち日本人の暮らしに根付いていた土鍋ですが、近年これまでにない人気ぶりを見せるようになりました。 何でも電子レンジでチンするような、手軽で時短な調理方法がもてはやされる一方で、単に一過性のブームに終わらない土鍋の人気の広がりには注目すべきものがあります。

  3. ご飯鍋を使えばごはんへのイメージが変わります

    最近、ごはんは味がしないから好きではないと答える若者が多くなっているようです。 子供の頃からパンやパスタなどの麺類ばかり食べていると、ごはんへの関心が薄くなってしまったとしても仕方がないかもしれません。 そんな状況にもかかわらず、美味しいごはんが炊けると人気となっているのがご飯鍋です。

  4. 冷めても美味しいおすすめのご飯鍋

    昔に比べご飯は簡単に炊けるものになりました。炊飯器のスイッチを入れればいいだけなのですからとても簡単です。 高機能な炊飯器もたくさん登場していますが、もっと美味しいご飯を食べてみたいと思いませんか。 それなら、ご飯鍋をおすすめします。

  5. 六鍋の人気の土鍋で食生活の充実を

    台所用品を揃える際に、1つは土鍋を持っておきたいと思う主婦の人も多いものです。 あたたかみのある土鍋はキッチンに置くだけでも存在感がありますし、美味しいごはんが炊けていろいろな煮込み料理にも使える便利な鍋というイメージもあるでしょう。

  6. 土鍋で料理をする人が増えています

    寒い季節になると、体中が温まる鍋料理を食べて、楽しい団らんのひと時を楽しむ方は少なくありません。鍋にはさまざまな種類がありますが、その中でも土鍋は、保温性が高く、温かい料理を満喫することができるので、今も高い人気を誇っています。

  7. 土鍋で料理をする人が増えています

    寒い季節になると、体中が温まる鍋料理を食べて、楽しい団らんのひと時を楽しむ方は少なくありません。 鍋にはさまざまな種類がありますが、その中でも土鍋は、保温性が高く、温かい料理を満喫することができるので、今も高い人気を誇っています。

  8. ご飯を土鍋で炊きたい人におすすめ

    最近、ご飯を土鍋で炊く人が増えてきています。少人数の世帯が増え、たくさんのご飯を炊飯器で炊くよりも、土鍋で一人か二人分だけ炊いた方が、おいしくて無駄がないという理由からだそうですが、それだけではありません。

  9. 新米を炊く。

    10月に入ると新米の販売が始まりますね。 工房にも近江米が届いたので、早速ご飯鍋で炊きました。 いつも二合を炊く場合に、レシピでは水の量を430mlと紹介しています。 土鍋で炊く場合、お米の量✖️1.2〜1.3の水の量になり、強火で10分、弱火10分、蒸すこと10分で完成。

  10. 土鍋のメンテナンス

    土鍋は陶器ですが、そろりそろりと洗うのではなくタワシでゴシゴシと洗います。 お鍋なので、焦げ付きができるときもあります。 六鍋の土鍋は釉薬の加減で、焦げ付きににくい特性がありますが、それでも使ってくれば味が出てきますし、焦げも付いてきます。 そこで活躍するのは、タワシ。

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