ご飯鍋・土鍋料理(レシピ)

  1. 土鍋で、土用の丑の日

    7月25日は土用の丑の日土鍋屋なので、うなぎを焼くことはできませんが、うな重にするためのご飯を炊くことはできます。 贅沢にうなぎを味わおう!と思い、七寸サイズの土鍋を器分の土鍋ご飯を炊きました。

  2. ご飯鍋で炊いたご飯で、ちらし寿司

    寿司飯もご飯鍋で炊きます。気をつける点は、水の量と炊き上がれば器を変えることの2点です。 水の量はお米:水=1:1です。しっかり減らします。 炊き上がれば器を変えるのは、お焦げを作らないためです。 いつもならお焦げがご飯鍋の醍醐味ですが、寿司飯には少々控えます。

  3. 片手土鍋で煮込みハンバーグ

      土鍋に火を掛けて、油をひと塗りしてかハンバーグタネを好きな大きさに整えて入れる。 ・・これっていつもの普通の方法だなー。フライパンや鍋が土鍋に変わっただけ!?。 やってみました。 手付き片手土鍋を使いました。 蓋はありません。

  4. 土鍋でいちごの甘煮(イチゴのコンポート)

    5月になると地元の道の駅ではいちごが出回り、その中にジャム用のいちごが売られるようになります。 苺を楽しむために大きく育てられたものとは少し違い、小振りであったり(それでも大きいです!)選別されずパックに入っている苺がジャム用です。 ジャム作りにはこの苺と八寸土鍋を使ってみました。

  5. 新生姜で佃煮

    新生姜が販売中。これで、ご飯のお供・佃煮を作りたいと思います。新生姜の佃煮 「爽やかな新生姜を保存食にして、ご飯のお供の完成です」 <作り方>調理時間90分程度 八寸土鍋を使用します。 1.新生姜を洗い、皮付きのまま5㎜幅に切る。

  6. とうもろこしの炊き込みご飯

    子どもも大好き!なとうもろこしご飯の作り方です。 <作り方>調理時間10分 1.お米を洗って水切りをしてから、浸水30分程度する。 2.この間に、とうもろこしは皮やヒゲと取り、三等分に切る。実を削ぎ落とす。 3.ご飯用土鍋にお米、とうもろこし、お醤油、水をいれてかき混ぜる。

  7. 定番カレーを土鍋で食卓にいかがでしょうか

    今日はいつもの八寸土鍋でカレーを作った。玉ねぎ・人参…と変わらない材料で作るが、土鍋にしよう!八寸サイズならタップリ作れるし、食卓で取り分けならが食べるものよさそうと思った。

  8. 一人用土鍋

    和食器の波がきて、無印やイルムス等でも和器たちを見るようになりました。冬季は土鍋も一緒に陳列されていて手にとる機会が多くあったと思います。うちご飯も流行りですから、土鍋サイズも3〜5人用だけでなく1〜2人用やもっと大きな土鍋もあり、形や色も様々でいろんな土鍋が増えたなと感じます。

  9. 土鍋パン×くるみ

    初の土鍋パンが焼けて、次に焼くなら胡桃かブドウで焼こうと思った。この二つの素材パンが好きだから、自分好みが自由に焼くことができればいいではないか。どちらにしようかと思っていたら、くるみがスーパーフードだと番組で流れていた。知らなかった。

  10. 初とうもろこしご飯

    初とうもろこしご飯六鍋の3合炊きご飯鍋を使って、トウモロコシご飯を炊いてみました。夏野菜がもうスーパーに並び始めいている。野菜たちの値段も段々とお手頃になり、トマトの種類も豊富になってきている野菜コーナーにトウモロコシがもう並べられていて、さっそくとうもろこしご飯をごはん鍋で炊くことにした。

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