使用方法

  1. Valentine’s Day

      2月14日といえば、そう!バレンタインデー。 チョコに気持ちを込めて・・なんて日なのですが、工房では頂いた注文の商品や新作を作る日々で、 チョコで浮き立つ雰囲気ではない空気が漂っておりました。 けれどチョコを美味しく食べられるこの日を、土鍋で楽しみたいではありませんか。

  2. 土鍋レシピ・玉ねぎの丸ごと煮

      淡路島旅行のお土産に、玉ねぎを頂きました。この玉ねぎと焦げから復活した黄釉土鍋を使って、出汁がしみ込んだやさしい味の玉ねぎ丸ごと煮を作りました。 15分の煮込みは、ストーブの火力を使っています。

  3. 復活!黄釉七寸土鍋

      昨年、りんご煮を作っている途中で焦がしてしまった土鍋があり、修理をお願いしてから数ヵ月が経ちました。 修理用の土鍋が集まると焼き直しをしてもらえるのですが、注文を頂いている土鍋や納期が迫っている土鍋もあったりと焼き直しの順番待ち。

  4. 人気の土鍋を使いこなして料理上手になろう

    これまで冬に使うものというイメージだった土鍋が、新たな魅力の発見によって生活に欠かせない調理器具という印象に代わってきています。 じっくり熱が伝わるから素材の旨味を引き出せますし、保温性の高さから余熱を使ったエコ調理が可能です。

  5. 六鍋を使えば食生活が充実します

    キッチンには様々な用品を置きますが、一つでも持っておきたいキッチン用品が土鍋です。 土鍋は温かみがあるだけでなく存在感がありますし、また煮込み料理や美味しいご飯を作ることができます。 とても便利な鍋ですし、一度は使ってみたいと考えている方が沢山います。

  6. 一人用土鍋でおでん

    コンビニやデパ地下でも買えるようになったおでん。コトコトと低温で煮込むと味が染み込むおでん。 寒くなるとお一人様でもご家族で食べたくなるおでん。 今回は一人用土鍋で作りました。 おでんの具材は、大根に卵、それからタコにお揚げでちくわにしました。

  7. 栗④ ごはん鍋で栗ご飯

    まだまだある、生栗。このままにしておくと鮮度が落ちていきます。これではせっかくの栗がもったない! ここはやはり、冷凍保存にすることにしました。 保存するためには、渋皮をむいて少しの砂糖でコーティンブをして冷凍するそうです。

  8. 栗③ 土鍋でコトコト、渋皮煮。

    栗拾いで手に入れた栗を、今度は渋皮煮にすることにチャレンジしました。 作り方を調べていると、渋皮を柔らかくする作業を丁寧に繰り返しすることが美味しくなる方法とありました。

  9. 焦がしてしまった土鍋

    一年を通して、果物煮を土鍋で作っています。 秋は特にりんごや梨が美味しくお得な値段で手に入れられる季節なので、つい沢山買ってしまいます。 果物煮を保存用にするには砂糖の量がそれなりに必要ですが、 自宅で2〜3日間で食するには、少しの砂糖とレモン汁でできあがります。

  10. 美味しいご飯が炊けると人気の土鍋

    どのご家庭にも1つはある土鍋ですが、今改めてその機能性の高さが再評価されていることをご存知ですか。 鍋といえば鍋料理を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。 ところが、最近は、ご飯や煮込み料理が美味しくできると人気です。

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