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自宅で、こだわり土鍋ごはん

  • 美味しいごはんで力をつけよう

日本は飽食の国であり、主食であるごはんを食べなくても、パンをはじめ、
パスタやうどんなどの麺類で炭水化物を食べることができます。
そのため、近年、一人暮らしの人を中心に麺類やパン食がほとんどという人が増えています。
その理由は、麺類や味がついたパンであれば、おかずを作らなくて済むからです。
一人暮らしで食事の準備に時間が取れないという人ほど、こうした傾向が強くなっています。
その一方で、一日のうちにまったくお米を食べないという生活を続けていると、元気が出ないとか、
体調がすぐれないと感じる人が増えてきたという点にも非常に興味深いところです。
親元で暮らしていたときはごはんにおかずを食べるという食生活だったのが、一人暮らしになって
パスタなどの麺類やパンで簡単に済ませるようになったことで、体調が悪くなったと感じる人がいるということは、
やはり日本人の健康を支えているのはごはんだということが分かります。
昨今はお米に関して、糖分の摂り過ぎに繋がるとか、精米された白米が体に良くないといった
研究結果も多く発表されており、確かにそれぞれで根拠のあることなのですが、
ごはん食というのはただごはんだけを食べるのではありません。
一緒に肉や魚、野菜などをバランスよく食べられることで、体の調子がよくなると考えられます。
そのため、ごはんを主食にするには、食事作りにある程度の時間と手間をかける必要がありますが、
元気な体で過ごせてこそ仕事や勉強を頑張れるのですから、食事作りを楽しむつもりで
ごはん食に取り組んでみるのがおすすめです。
その際、ごはんを炊くのを炊飯器ではなく、土鍋にすることもおすすめです。
土鍋でごはんを炊くなんて難しすぎると感じるかもしれませんが、六鍋のごはん鍋なら
強火で10分、弱火にして10分、火を止めて10分蒸らして出来上がりですので、
おかずを作っている間に簡単に火加減の調整ができます。
つやつやでふんわり、ふっくらした甘みの強いごはんが炊けるのが、六鍋のごはん鍋の魅力ですので、
その美味しさを知ればおかず作りにも力が入ることでしょう。

 

  • お米の美味しさにこだわるなら六鍋のごはん鍋

本当に美味しいごはんを食べる場合、お米だけにこだわるのではなく、何を使って
炊飯するかが重要になると言えるでしょう。
多くのご家庭では電気炊飯器を使用していると思いますが、
料理店を始め多くの料理専門家は土鍋を使って炊飯しています。
その理由は単純に「美味しい」からで、食にこだわっている方を中心にごはん鍋の普及が進んでいます。
土鍋で炊いたごはんの美味しさに近付けようと多機能な電気炊飯器も多々販売されていますが、
美味しさにこだわるならごはん鍋を選びましょう。
土鍋を使って炊飯するメリットは何も美味しさだけではなく、電気炊飯器よりも早く
ごはんが炊けることも大きな利点です。
お手入れさえきちんとすれば非常に長持ちする耐久性も魅力でしょう。
ごはん鍋の選び方としては美味しく炊ける構造になっているかを確認する必要があります。
お米ひと粒ひと粒がムラなく炊き上がること、1合からでも美味しく炊き上がることが大切ですが、
六鍋のごはん鍋なら間違いありません。
六鍋で製作、販売されている土鍋、ごはん鍋は数多くの料理店で使用されており、
プロが納得する機能性、耐久性、審美性を兼ね備えています。
六鍋のごはん鍋は均一にムラなく加熱されるため、蒸らしの時間を入れても約30分で炊き上がる
スピード炊飯が可能で、時間との勝負になる料理店では特に重宝します。
吹きこぼれることもないためお手入れが簡単です。
六鍋がプロに選ばれる理由として遠赤外線効果や保温性、耐火耐熱性など、
土鍋が持つ特徴を最大限発揮させていることが挙げられます。
割れにくく長時間の連続使用にも耐えうる頑強性、
食欲そそる色合いの釉薬でコーティングされたそのデザイン性のおかげで、そのままおひつの代わりとしても使え、
また、完全手作りのセミオーダーですので、サイズなどはお店のイメージに合わせた注文が可能です。
さらに、多少の欠け、蓋割れには修理対応しています。
口コミ人気も高く、プロの料理人に選ばれているからこそ安心して六鍋のごはん鍋を購入して頂けます。

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