日記

  1. 土鍋で様々なお料理にチャレンジ

    土鍋というと冬場のお鍋料理に使うものと決めつけている方や、鍋のための調理器具と固定イメージをお持ちの方も少なくありません。ですが、土鍋は使い方次第や斬新なアイディアによって多様な食材を用いた多彩な調理に利用できます。

  2. 簡単に使える土鍋がおすすめ

    和食が世界遺産に登録されたことや、パン食に比べて動物性脂肪が少なくてヘルシーであることから、日本人の主食であるご飯が見直されてきています。そのため、家電製品各社はおいしいご飯が炊けるという炊飯器をどんどん開発し、市場に投入しています。

  3. 簡単にご飯が炊けるご飯お勧めの鍋

    旅館や料亭などへ頂く炊きたての白米はとても甘くておいしいです。旅館や料亭では家庭用の電気炊飯器を使わずに、丁寧に土鍋でご飯を炊いているから美味しく仕上がります。 電気炊飯器が普及する前の日本では、釜戸でご飯を炊くのが当たり前の時代でしたが、かなり手間がかかります。

  4. 土鍋で、おせちの準備<黒豆>

    お正月に限らす、食べたいしっとり黒豆。年末に作ることができました。 今年は沢山の方に出会うことができた一年でした。 来年も感謝を忘れす、新年を迎えたいです。<作り方> 1.黒豆を洗い、土鍋に入れて水に浸して一晩おく。 2.砂糖を入れて、火にかける。

  5. 土鍋でおやつ作り <生姜の砂糖漬け>

      パンチの効いた、甘くて温かくなくなる、しょうがの砂糖漬けをつくりました。 地元の道の駅で、無農薬のしょうがが販売されていました。 生姜は初夏が旬では!?と思いながらも、購入。 帰ってから調べてみると、実は生姜の旬は秋みたい。ハウス技術で夏もできるようになったようです。

  6. 一人用土鍋でおでん

    コンビニやデパ地下でも買えるようになったおでん。コトコトと低温で煮込むと味が染み込むおでん。 寒くなるとお一人様でもご家族で食べたくなるおでん。 今回は一人用土鍋で作りました。 おでんの具材は、大根に卵、それからタコにお揚げでちくわにしました。

  7. 降温効果

    先日、木枯らし1号が吹き、今日は木枯らし3号やね〜という会話が聞こえて来そうな今日この頃です。 人は気温で、食べたいものが変わっていくそうです。 25度ご越えるとアイスやビールが欲しくなり、30度になるとこれがかき氷になるそう。

  8. 栗② 土鍋でコトコト、渋皮煮。

    栗拾いで手に入れた栗を、今度は渋皮煮にすることにチャレンジしました。 作り方を調べていると、渋皮を柔らかくする作業を丁寧に繰り返しすることが美味しくなる方法とありました。

  9. 焦がしてしまった土鍋

    一年を通して、果物煮を土鍋で作っています。 秋は特にりんごや梨が美味しくお得な値段で手に入れられる季節なので、つい沢山買ってしまいます。 果物煮を保存用にするには砂糖の量がそれなりに必要ですが、 自宅で2〜3日間で食するには、少しの砂糖とレモン汁でできあがります。

  10. 煮物からご飯やスイーツまで作れる万能調理器具・土鍋のススメ

    美味しい料理を作るには調理器具もそれなりのものを用意した方がいいと言いますが、作るものに合わせてどんどん調理器具を増やしていくと結局出し入れが面倒になり使わなくなってしまうことがあります。そんなことにならないためにも、まずは幅広い料理に対応できる調理器具から揃えていくのがおすすめです。

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