ご飯鍋・土鍋料理(レシピ)

  1. 土鍋で、おせちの準備<黒豆>

    お正月に限らす、食べたいしっとり黒豆。年末に作ることができました。今年は沢山の方に出会うことができた一年でした。来年も感謝を忘れす、新年を迎えたいです。<作り方>1.黒豆を洗い、土鍋に入れて水に浸して一晩おく。2.砂糖を入れて、火にかける。

  2. 一人用土鍋でおでん

    コンビニやデパ地下でも買えるようになったおでん。コトコトと低温で煮込むと味が染み込むおでん。 寒くなるとお一人様でもご家族で食べたくなるおでん。 今回は一人用土鍋で作りました。 おでんの具材は、大根に卵、それからタコにお揚げでちくわにしました。

  3. 降温効果

    先日、木枯らし1号が吹き、今日は木枯らし3号やね〜という会話が聞こえて来そうな今日この頃です。 人は気温で、食べたいものが変わっていくそうです。 25度ご越えるとアイスやビールが欲しくなり、30度になるとこれがかき氷になるそう。

  4. ご飯鍋を使う日々。

    3合サイズのご飯鍋を使って、ご飯を炊いています。でも3合分よりも2合分を炊くことが、日常です。ではなぜ3合炊きご飯鍋を使うかといいますとそれは、炊き込みご飯や混ぜご飯にするときにとても便利だからです。季節に合わせて、様々な食材を入れて炊き込んでいます。

  5. トマトリゾット

    トマト煮込み後のスープを使って、お昼ご飯を作りました。 チキンの旨味がスープに出ているので、捨てるなんでもったないですよ。 少なくたって大丈夫。

  6. 骨付きチキンのトマト煮込み

    土鍋=煮物・茶色い食卓・・と思われそうですが、確かに・・と思ったので トマトの赤と緑のほうれん草を使って、トマト煮込みを作りました。 八寸土鍋を熱した後に油を引いて、骨つきモモ肉を入れて焦げ目を付けます。

  7. 櫃まぶし(うなぎ〜)

    今年の土用の丑は、二度訪れました。 やっぱり鰻を焼くことはできませんが、ご飯を美味しく炊いて櫃まぶしにすることは、できる!。 と思い、早速蒲焼を買って帰りました。 ご飯鍋を器にして贅沢に食べようと思って、一合ご飯鍋で炊きました。

  8. 土鍋で、土用の丑の日

    7月25日は土用の丑の日土鍋屋なので、うなぎを焼くことはできませんが、うな重にするためのご飯を炊くことはできます。 贅沢にうなぎを味わおう!と思い、七寸サイズの土鍋を器分の土鍋ご飯を炊きました。

  9. 半夏生(はんげしょう)にたこを食べる。

     スーパーで「半夏生・タコを食べよう!」の宣伝があり、?と思い、帰ってネットで調べてみた。半夏生とは、季節を表す言葉であるようで、節分や八十八夜などと同じより季節の移り変わりを表現する言葉で「雑節」といわれるものだそうです。 半夏生は梅雨の終わりゴロを指めす言葉になるそうです。

  10. ご飯鍋で炊いたご飯で、ちらし寿司

    寿司飯もご飯鍋で炊きます。気をつける点は、水の量と炊き上がれば器を変えることの2点です。 水の量はお米:水=1:1です。しっかり減らします。 炊き上がれば器を変えるのは、お焦げを作らないためです。 いつもならお焦げがご飯鍋の醍醐味ですが、寿司飯には少々控えます。

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