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六鍋のご飯鍋の魅力について

最近は、炊飯器を使うよりも、土鍋をつかってごはんを炊く機会が多くなりました。

その理由は、六鍋のご飯鍋を買ったからです。
こちらのメーカーのご飯鍋をつかって、ごはんを炊くととても良い味になるのです。
炊飯器で炊いたのとは、全く別の味になるといってもよいくらいです。
特別高級なお米でなくても、おいしいごはんに変身してしまうので、私はすっかり六鍋のご飯鍋の魅力にはまってしまいました。
私の家族も六鍋のご飯鍋でたいたごはんを出すと、たくさん食べてくれるのです。
やはり、ごはんの味が良いと、食も進んでしまうようです。
子供たちがもりもろとごはんを食べている姿をみて、この土鍋を買ってよかったと思いました。
私が購入したのは、ツバなしの黒釉ご飯鍋の5合炊きです。
こちらは、受注生産となっていたため、自宅に届くまでに1か月程度もかかったのです。
ですが、とてもよい土鍋だったので、長い間待った甲斐があったと、私は思っています。
本当によい土鍋を選びたい方には、六鍋はおすすめのメーカー土鍋専門店です。
また、土鍋を買う際には、すっぽん鍋を選ぼうかなとも考えています。
ちなみに、この土鍋でごはんを炊く際には、最初から強火にするのがポイントです。
その方が火の通りが早くなり、おいしく炊けるからです。
沸騰してから弱火にするのがコツです。
弱火にしたら、10分くらい放置して、蒸らすだけで、ふっくらとしたご飯が炊きあがります。
慣れてしまえば、だれでも簡単に土鍋でごはんが炊けるようになると思います。
ごはんが冷めてしまったら、土鍋ごと電子レンジにかけることもできるので、非常に便利です。
私は土鍋の味の良さを知ってしまったので、今後は電気の炊飯器の出番がますます少なくなっていくかもしれません。

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