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1人暮らしにも最適な美味しく炊けるご飯鍋を選ぶなら六鍋

1人暮らしの私は3合炊きの炊飯ジャーを購入して、これまで自炊に励んできました。
ご飯は一気に炊いて冷凍しておくのですが、レンチンご飯はお米のふっくら炊き立て感がなく、ちょっとむなしいです。
もっとも、3合炊きで1回分ずつの量を炊くのは効率が悪い気がして、まとめ炊きをしていたのですが、炊飯ジャーが古くなって買い替えるのを機に、電気釜をやめてご飯鍋を利用することにしたのです。
そう決めたのは六鍋との出会いがきっかけです。
お友達のお宅へお呼ばれした際、ご飯にこだわり持っているというご主人が炊いてくれたご飯がとても美味しく、どうやって炊いたのか聞いたところ、六鍋を使用していると教えてもらったのです。
ご主人は普段はお料理は全くしないそうですが、このご飯鍋を使えば美味しく炊けるというので、電気釜に頼ってきた私でも美味しいご飯が炊けそうと期待が持てました。
お友達の家では3合炊きを使っていましたが、六鍋には1合炊きから揃っているので、毎日炊き立てご飯が食べられるようにと一番小さな1合炊きを手に入れました。
ガスで炊くのは初めての経験でしたが、説明通りに炊くと、初めてでもふっくら美味しく炊き上がりました。
夕食に半合食べ、翌日のお弁当用に半分冷蔵しておきましたが、冷めても硬くならず、レンジでチンしてもお米が立っているような食感が残って驚きました。
レシピも色々チャレンジして、先日、実家にかやくご飯を作って持って行ったら、デパ地下で買ってきたものと勘違いされてしまいました。
プロ並みの味と炊き加減で、まさか私が作ったとは思わなかったそうで、実家の母にも六鍋を教えてあげたところ、父が乗り気で直ぐにオーダーしたようです。

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